攻略に役立つカード達8選[カルドラシル]

どうもロビスです。

今回はカルドラシルのオススメカード系を紹介していきますよ。

実際にクリアした時に使っていたカードやこのカードを早めに使うっていればもっと楽だっただろうなぁと思ったカードを紹介できればなぁと思います。

🧑どのカードが強いのかなぁ

👩このカードはプロテクトしてもいいのかなぁ

こんな人のための記事になってます!

この記事を見ればカルドラシルの強いカードやプロテクトしておきたいカードが分かります。


コウモリ系

ゼロコストのカードの中ではかなり強力なカードです。

牙攻撃は、攻撃力こそ低いものの、HPを10回復できるため安定して戦うことができます。

序盤のライフが少ない時には重宝するカードです。


蟻系、アゲハ系

この2枚のカードは役割が似ているので同時に紹介します。

どっちのカードも相手モンスターを状態異常にする効果があります。

そのうち蟻は倒された時、紅蓮アゲハは場に召喚された時に効果が発動するところが蟻系とアゲハ系の違いです。

使い分けとしてはライフが貴重な序盤はすぐに相手モンスターを状態異常にできるアゲハがおすすめです。

蟻は倒された後に自分がモンスターを出しやすくなります。

この後紹介する種系との相性が良いため、僕はアゲハよりは蟻をよく使っていました。


淫魔系

2コストですが、コスト以上の活躍をしてくれるカードです。

ステータスは他の2コストのカードに劣りますが、スキル[誘惑]が非常に強力です。

相手モンスターのAT10も下げることができ、序盤、中盤はこのサキュバスを駆使すればほとんどの敵モンスターを無力化できます。

ただし、敵のスキルやスペルで倒されやすいため召喚するタイミングを考える必要があるカードです。


ガイスト系

1コストのカードです。

スキルで安定したダメージを出すことができ、属性値が1でもあれば何度も使用可能なため非常に使いやすいカードです。


妖精系

ダンジョンを長く探索する際に頼りになるカードです。[妖精の粉]は召喚時ライフを2回復できるため上手く使えばダンジョン内でライフを回復しながら探索することができます。バトル時にも倒された分のコスト分を回復できるので実質ライフを維持しながら召喚できるようなものです。そのためかなり使い勝手が良いカードです。


騎士系

騎士系は召喚時条件を満たせばコスト以上の働きをしてくれます。

少し入手が困難ですが、かなりの戦力になります。


ドラゴン系

各ダンジョンのボスモンスター戦で入手できるカードです。

スキルやステータスが高水準なカードで、弱点属性の敵モンスターと戦う時に火力不足だと思ったことはほぼないです。

ATとスキルの両方が強力なため攻撃力を下げられればスキル、スキルダメージ軽減などの効果を持った敵には通常攻撃と柔軟な使い分けができ、高い攻撃力を相手に通しやすいところも良い点です。

しかし高コストのカードにしてはHPが少し心もとないです。何体もの敵モンスターを相手にしているとHPが持たなくてライフを大量に削られて負けるなんてことがしばしばあります。相手のライフを見て削りきれそうだと判断するまでは召喚を我慢し、自分のライフが少なくなった時の切り札として召喚するのが主になってくるカードです。


種系

僕のイチオシのカードです。

このカードは単体で使うと弱いですが、上手くカードを組み合わせるととんでもない強さで相手を圧倒できます。

[成長]は自分のHPAT5ずつ上げる効果で、ターンごとに少しずつ強くなっていくのが特徴です。

このカードを出す前に蟻などで相手モンスターを状態異常にしたり、サキュバスでATを下げます。

その後にこのカードを出して安全に成長させるコンボが非常に強力です。

これだと最大HP量は上がるのですが、回復しないためHPが不安ですね。

ですがグッズの回復の御守りを持たせれば毎ターンHPが回復するため増えたHP分を回復でき、HP ATを共に成長させることができます。

種系をうまく成長させることができればほぼ勝ちが確定するほどの強さを誇るため、うまく使えれば最強のカードといえます。


プロテクトするべきカードは?

おすすめのプロテクトするべきカードは、この中でもレア度があまり高くないカードです。

理由は

  • レア度の低いカードほど壊れやすい
  • レア度が低いカードはプロテクトが安価で済む
  • 無課金でもある程度のアーツは手に入る

この3つの理由から、よく使う低レアカードはどんどんプロテクトしてった方がいいです。

(僕はアーツがもったいないなぁと思って何度も硫黄樹の種を入手する為にダンジョンに潜り時間を無駄にしてしまいました…)

ゲームを快適に進めるためにもプロテクトをどんどんすることをおすすめします。

そのためコウモリ系や種系、種系は思い切ってプロテクトしちゃいましょう。

まとめ

今回は序盤、中盤辺りまでで入手できるカードを中心に紹介しました。

カルドラシルはカード単体だけではなくグッズやスペルを組み合わせることで最大限力を発揮するカードもあるところが面白いですね。

まずは今回おすすめしたカードを使ってみて、その後はオリジナルのデッキを作ってみてくださいね!

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